畑を耕すようにデザインの事を考えるデザイナーのためのマガジンPeeji(ペエジ)。

2014.6.24

旅するエンサイクロペディア 望遠郷 装丁の参考書

海外旅行ガイドブックはたくさんありますが、中でも有名なのは地球の歩き方や個人旅行などでしょうか。他にもムック本や小型のarucoやコトリップなど特に女性をターゲットにした本がたくさんでています。

2014.6.18

父の日のよなよなエール

3日過ぎてしまいましたが父の日にもらったよなよなエールの詰め合わせの包装紙などがかっこよかったのでアップします。

2014.6.11

グラフィックトライアル 2014 印刷博物館P&Pギャラリー

凸版印刷のプリンティングディレクター(PD)と協力し、印刷グラフィック表現の可能性を探るこの展示、今回は浅葉克己さん、水野 学さん、長嶋りかこさん、南雲暁彦さんが参加されるそうです。

2014.6.6

フォントのふしぎ ブランドのロゴはなぜ高そうにみえるのか

本書では町でよく見かけるブランドやショップなどで、だれでも一度は目にした事のあるロゴタイプに使われているスタンダードなフォントを入り口に中心にしてフォントの使い方を解説してくれます。

2014.5.31

UXとシンプルなデザイン

アプリのUIデザインをやらせてもらった時UXについても調べてみたりしました。
何しろ元は紙媒体メインでウェブはたまにお仕事をいただくぐらいの感じなのでUXについてきちんと勉強したことはありません。

2014.4.7

ありそうで意外とないシンプルなカレンダーを作ってみました

仕事のスケジュール管理はいただきものの卓上カレンダーというアナログな自分ですが、気がついてみると家にカレンダーがありません。

2014.3.19

デザインと大きさの関係性とプレゼン力

最近写真展覧会の空間デザインや設置などに関わっていました。

参考も兼ねて六本木でやっていたグルスキーの写真作品を見たり、展示に関わったりしていて今までより強く感じたのですが、物を見る時に大きさというのは印象のかなり大きな部分を占めるということです。巨大な体躯を前にすると圧倒的な威圧感というかプレゼンテーション能力を発揮します。

2014.1.29

ボーダー柄とはなにか「縞模様の歴史」

よくデザインで使われる模様でボーダー柄があります。
デザインのモチーフにボーダーを使おうと思った時に、ボーダー柄自体に何か意味があるのかなと思い調べてみました。参考にしたのは「縞模様の歴史 ミシェル・パストゥロー」。

2014.1.23

フラットデザインとスキュアモーフィズム

最近ipadアプリのUIをデザインしています。複雑なアプリではないのですがただ平面で考えるのではなく立体的に考えてデザインしなければいけないので面白いです。

2013.12.3

白い表紙の本が増えている気がする、なんで?

近頃書店に行くとやたらと白い表紙を見かけます。以前はデザイン本でよく見た気がしますがデザイン本に限らず経済、一般書など至るところでよく見ます。

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最近はフリーペーパーといってもただとは思えない出来の物が多数あります。 今まで手に入れたもので装丁やデザインが凝ってるなあと思うものを上げてみます。

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シャネルのカール・ラガーフェルドやロバート・アダムスなどの写真家、ギュンターグラスのようなノーベル賞作家まで様々な顧客からの信頼を得て数年先までスケジュールが埋まっているという出版社がドイツのstei

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