畑を耕すようにデザインの事を考えるデザイナーのためのマガジンPeeji(ペエジ)。

2014.9.11

デザインとスピード 2014年秋編 2/2

デザインとスピード1/2の続きです。今回は仕事の質とデザインという仕事との付き合いについて。

2014.9.8

デザインとスピード 2014年秋編 1/2

時代を経てデザイナーの役割は変わってきたと思います。僕は特に紙媒体をメインに扱う仕事が多いのですが、ここ30年、20年、10年とデザイナーに求められる仕事の種類がどんどん増えてきた気がします。

2014.8.29

ブランドのそだてかた 中川淳 西澤明洋

ディーンアンドデルーカの横川さんとドラフトの宮田さんが載っているので読んでみた本です。
上記以外にもMARKS&WEB、六花亭製菓など6つのブランドの代表がそれぞれのブランドの育て方について語っています。

2014.8.11

腕のいいデザイナーが必ずやっている仕事のルール125

本作りの企画案を立てているのですがなにか参考になる本ないかなーと青山ABCをぶらぶらしながら、結局いつものようにデザインコーナーに足が向き、いつの間にか手に取ってしまった本です。

2014.8.4

小さな会社を強くする ブランド作りの教科書 岩崎邦彦

印刷会社のリブランディングに携わっています。低価格競争の激化する中、印刷会社に求められる事や印刷会社の価値とは、と考えていた時たまたま目にした本です。

2014.7.18

はじめての編集 菅付雅信 

編集とはなにか定義するだけではなく編集という仕事を広義にとらえ、本や雑誌を作るだけではなく全ての仕事は編集されることによって作られているということを、非常に分かり易く解説してくれています。

2014.7.14

デザインの良し悪しとはなにか。 ポール・ランド デザインの授業

デザインの善し悪しの秘密はデザイナーであれば誰でも知りたいと思うものです。
ポール・ランドの「デザインの授業」という本の中でランドはデザインの良し悪しをアプリオリを通じて説明しています。

2014.5.31

UXとシンプルなデザイン

アプリのUIデザインをやらせてもらった時UXについても調べてみたりしました。
何しろ元は紙媒体メインでウェブはたまにお仕事をいただくぐらいの感じなのでUXについてきちんと勉強したことはありません。

2014.3.19

デザインと大きさの関係性とプレゼン力

最近写真展覧会の空間デザインや設置などに関わっていました。

参考も兼ねて六本木でやっていたグルスキーの写真作品を見たり、展示に関わったりしていて今までより強く感じたのですが、物を見る時に大きさというのは印象のかなり大きな部分を占めるということです。巨大な体躯を前にすると圧倒的な威圧感というかプレゼンテーション能力を発揮します。

2014.1.29

ボーダー柄とはなにか「縞模様の歴史」

よくデザインで使われる模様でボーダー柄があります。
デザインのモチーフにボーダーを使おうと思った時に、ボーダー柄自体に何か意味があるのかなと思い調べてみました。参考にしたのは「縞模様の歴史 ミシェル・パストゥロー」。

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