畑を耕すようにデザインの事を考えるデザイナーのためのマガジンPeeji(ペエジ)。

2016.2.11

テキスト至上主義社会とフォントの役割

何かを伝える際に文字を介す事が増えたという事はおそらく日本人の国語力は史上最高になっているはず

2016.1.11

欧文文字詰め 超入門編 ツメツメとアキアキ

デザイン=文字を組むというのが仕事の9割を占めています、文字詰めもただ詰めれば良いのではなく使いたい場所にあった文字詰めをしなければいけません、自分がデザインをする時どのようなプロセスで文字詰めをしているのか初歩の初歩をまとめてみました。

2016.1.6

青山ブックセンター TypeTalks 第33回「映像・写真で振り返るヘルマン・ツァップさん」

青山ブックセンターのTypeTalks、第33回はヘルマン・ツァップさんについて小塚正彦さんと小林章さんが語るそうです。

2014.9.4

「デザインあ」の書体 ヒラギノUD

「デザインあ」というEテレの番組があって、昨年はデザインサイトで展覧会をやったりするぐらい人気なのですが、番組内で使われている書体がとても見やすいので気になって調べてみました。

2014.8.25

タイポグラフィーをメインビジュアルに使ったフライヤー

日々いたるところで目にするフライヤーですが、写真やイラストが極力使われていない文字の力でデザインされたものを集めてみました。

2014.8.19

typografia チェコの文字と印刷の雑誌

古書市で見つけた文字と印刷の雑誌です。
1980年だから35年ぐらい前の雑誌ですが雰囲気はもっと古い雑誌のように見えます。

2014.6.6

フォントのふしぎ ブランドのロゴはなぜ高そうにみえるのか

本書では町でよく見かけるブランドやショップなどで、だれでも一度は目にした事のあるロゴタイプに使われているスタンダードなフォントを入り口に中心にしてフォントの使い方を解説してくれます。

2013.8.27

書体へのマニアへの誘い helvetica book

デザインをするしないにかかわらず知っている人が多いであろう書体ヘルベチカ、なんとなく知っているようで実は知らなかったり、ヘルベチカだと思っていた書体が実はヘルベチカじゃなかったりといろいろなことに気が付かせてくれる本書。

2013.5.17

こんな雑誌を待っていた文字マニアのためのTYPOGRAPHY

デザイン関連の書籍が増えた気がします、いやもともといっぱいあったのですが作品集とかアイデア本とかレイアウトルールとか詰まった時に索くような本が多かったのですが、ここ最近は特に印刷関連と文字関係の本が増えたような。 ちょっとセンスがあればパソコン使ってそれなりなものが作れてしまうので、デザイナーじゃな

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